Qもしもの時、葬儀費用が心配です。いくら用意すれば良いのでしょうか?
A 当社では事前に見積もることをすすめています。お客様のご予算と、葬儀への要望をお聞きして、最も納得のいくプランをご提案いたします。費用については、総額プランを目安にしていただくとよいでしょう。
A 当社では事前に見積もることをすすめています。お客様のご予算と、葬儀への要望をお聞きして、最も納得のいくプランをご提案いたします。費用については、総額プランを目安にしていただくとよいでしょう。
A そのようなケースもよくあります。参列の皆様へのご挨拶は、ご遺族、ご親族を代表され、どなたがなさってもいいでしょう。
A 当社では、ご遺族様やご親族様の心労を配慮して、ホールとはきり離して和室を設けています。寝具やアメニティーセットも用意しておりますので、そちらでの宿泊が可能です。
A 法律では、死亡地で火葬することは可能です。お遺骨になられた後の葬儀を「骨葬」といいますが、こういうケースはよくあります。
A 特に決まりはありませんが、参列者の方へ失礼の無いように、黒系の服装にされるとよいでしょう。
A.ご安心ください。
24時間常時対応いたしております。
まずは【092-331-6666】へ、お電話ください。
A.もちろんです。
羅漢ではお客様の葬儀に対するご要望・ご意見をお聞きし、
ご要望に沿った手配をさせていただきます。
A.手配いたします。
当社ではさまざまな料理屋さんと提携しております。
また、料理屋さんからの仲介手数料は、一切いただかない主義ですのでその分おいしくいただけます。
A.羅漢ではご要望をお聞きして、それにふさわしい内容・場所をご提案させていただきます。しかし密葬の場合は、注意しておかなければならない点も多いので、その要点もお話させていただき、スムーズにフォロー致します。
A.お任せください。葬儀の際に必要な火葬の手続きはもとより、葬儀後のアフターフォローも対応させていただいております。
A.基本的には、回復することが無く亡くなってしまったので葬儀の後の返礼にかねてもよろしいかと思います。
お見舞いを頂いた方とのお付き合いが特別であれば、お見舞いのお礼を一筆書いて、お気持ちでお礼の品をつけてお礼されても良いと思います。
A.本当です。葬儀を行う為の火葬手続きをすると、故人様の通帳は遺産扱いとなり、引き出せなくなります。葬儀のときにそこまで気が回りにくいとは思いますが、お気をつけください。